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【新型コロナウィルス】ジョージア国への渡航について

注意
2021年6月1日以降、新型コロナウィルスによる制限が緩和され、ジョージア国への渡航は問題無く可能、かつ以前と同じ方法で代理出産プログラムを進めることが出来る様になりました。
ここがポイント!

・新型コロナウィルス感染拡大により、ジョージア国への渡航には制限がある。

・制限の内容は刻々と変化しており、常に正しい情報を入手すること。

制限が緩和され次第、渡航できるように予め渡航日を想定して準備すること。→ 2021年6月1日より緩和されました。

既に渡航済の方、ならびに2020年3月下旬以降に渡航予定のお客様には、既にメールやLINEなどでご案内させて頂いた通りとなります。


新型コロナウィルス感染拡大により、ジョージア国では2020年3月21日に非常事態宣言が発令されジョージア国への出入国ができなくなりました(参考)。これは治療を目的として渡航される方も同様です。

また、トルコ航空では、2020年5月1日まで日本とジョージア・トビリシを結ぶ乗り継ぎ便を含めた国際線全便の運休を決定しました。

2021年6月1日より、以下の条件でのジョージア国入国が出来る様になりました(今後変更可能性あり)。

  1. 入国前72時間以内のPCR検査陰性証明書を所持していること
  2. 居住国の健康保険に加入していること
  3. 入国後3日目に自費にてPCR検査を受けること
  4. 以下のリンクから事前に渡航申請を行うこと
    https://registration.gov.ge/pub/form/8_protocol_for_arrivals_in_/tk6157/

※これらの決定は今後のジョージア政府の対応により変更となる可能性があります。


新型コロナウィルス関連の状況は刻々と変化していますので、常に正しい情報を入手するよう、お願い申し上げます。情報の入手には、日本政府提供の「たびレジ」への登録がお勧めです。

ご不明な点などありましたら、ご遠慮なくジョージア代理出産ジャパンまでお問い合わせください。

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